第13回 1-1-1 まずそのソリューションの位置づけを理解

第1部第1章「まずそのソリューションの位置づけを理解」その1

まずはそのソリューションの位置づけを理解するところから始めます。

皆さんも一度は利用したことがある、

下記2つのフレームワークを利用し

自社のソリューションを把握しましょう。


えっ、「いや十分わかっているよ」ですって。

それであれば、そのソリューションは売れていると思います。

もし売れていないのであれば、

まあ、騙されたと思ってやってみてください。


この章では下記2つのフレームワークを利用します。

・3C分析

Customer(顧客)、Competitor(競合)、Company(自社)について、

自社を取り巻く市場環境や競合関係を把握

・SWOT分析

内部環境のStrengths(強み)、Weaknesses(弱み)、

そして外部環境のOpportunities(機会)、Threats(脅威)を洗い出し


上記により位置づけを理解し、強み・弱みを理解頂くのが

この章のゴールになります。。(続く)


「ベアコネ連携ソリューション百選」第13回

本日はシフト作成ツールの「Optamo]です。

自社製の最適化エンジンによりわずか数分で様々な条件をマッチングして、

最適化された勤務シフトを作成出来ます。

店舗や製造ラインなど、自社ソリューションと連携することで

業務効率が上がる業種が多いかと思います。

連携したいと思われた方はこちらまでご相談ください。


【OneTeam事例紹介】

本日は「OneTeamブランドメーカー」の事例紹介です。

補助金で介護用スマートセンサーを開発されましたが、

そうやって商品化、販売していくかご相談頂きました。

ブランド名決定から価格決定、

連携ソリューションの候補をリストアップし、アプローチ。

さっそく、OEM供給の依頼が来ました。

利用しているモジュールが販売終了となり、

BACメンバーの提供だったため在庫調整も依頼。

BAC内の2つのワーキンググループにも参加頂き、

他のBACメンバーと協業頂き、包囲網を作成頂き、

受注に成功しました。

自社でも検討したいと思われた方は、無料30分面談にて今の課題をご相談ください。


\(^o^)/note有料マガジンのご紹介

この度noteにて有料マガジンを発行することになりました。

当ブログの内容と、少し突っ込んだ話をプラスしてお届けしております。

なんと有料マガジンを購入頂いた方に毎月定例会を実施させて頂き

貴社の課題解決のお手伝いをさせて頂きます。

下記よりお申し込みください。

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追伸

実は娘が先月末までオーストラリアはメルボルンにおりました。

語学留学として10月から約半年、見も知らない土地で

過ごしました。

英語を勉強しながら、アルバイトが出来たら、と思って行きましたが

日本人が出来るアルバイトはほぼ他のアジアの方が占め

学校に行くだけになっていましたが、

同じ学校に通う外国人と友達になり、

クラブに良く連れていってくれたとのこと。

めったに出来る経験ではないので、

とっても羨ましく思った

岩宮がお送りしました!


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