「セキュリティ事故には訓練が大事!」
本日は「AironWorks」をご紹介します。
「AironWorks」は、「組織全体でセキュリティを築き上げる」
という考えのもと、
元イスラエル国防軍8200部隊出身のプロフェッショナルハッカーが
開発した革新的なセキュリティプラットフォームです。
最新の防御用AI技術と実践的な教育プログラムにより、
経営層から現場まで、
全従業員のセキュリティリテラシーを向上させ、
組織の防御力を継続的に強化します。
AIの進化により、サイバー攻撃は新たな段階を迎えています。
攻撃者たちは最新のAI技術を悪用し、
組織の脆弱な部分を狙って執拗に攻撃を仕掛けてきます。
Unit 8200はイスラエル国防軍における
サイバー攻撃・防御の超精鋭部隊で、
アメリカのNSAと並んで世界最高のハッキング技術を持つ
と言われています。
国民徴兵制のイスラエルで、
Unit 8200は少数精鋭エリート集団として
イスラエル国内で一目置かれる存在です。
入隊には数学やコンピュータ関係の知識・スキルに加えて、
管理能力・リーダーシップなど幅広い能力が問われます。
(飛び級で大学の学位を取得する者も少なくない。)
その能力と経験、人脈を生かして起業することが多く、
ユニコーン企業を次々と輩出しているため、
シリコンバレーでその価値を知らない人はいないとも言われています。
【求められる新たなアプローチ】
デジタル環境が日々変化する中、技術的な対策は不可欠です。
しかし、それと同様に重要なのが、
組織全体でセキュリティ意識を高め、
適切に対応できる体制を整えることです。
効果的なセキュリティ対策の実現には、
最新技術の導入と、組織全体のセキュリティリテラシー向上の両輪が
必要とされています。
世界最先端の技術と実戦経験が融合した
実践的セキュリティ訓練プラットフォームです。
社内のセキュリティ訓練の必要性を感じた方は
ぜひご検討ください。
「あっ! これいい!!」と思ったら
ぜひベアコネまでご相談ください。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/37bb3c5d755640
「ベストアライアンスパートナー講座」はこちらをごください。
https://www.beaconne.com/posts/categories/6669841/page/1?type=grid
追伸
先週の答えは
③「tongue」(英語で舌のこと)
でした!
先週のメルマガのあと、仙台のオススメ店を
ご紹介頂いた方もおられたのですが、
残念ながらそのメールを見たのがお昼ゴハンが過ぎたあと。
もう泣きそうになりました(笑)
今週の問題です。
今週は月曜日広島、火曜日福山に行っておりました。
本当は福山から米子に移動する予定でしたが、
伯備線の倒木による特急やくもの運転取りやめがあり、
米子は別の機会となり、そのまま岡山から帰阪しました。
岡山と言えば「蒜山(ヒルゼン)」で有名な食べ物があります。
それは次のどれでしょうか。
①「焼きそば」
②「お好み焼き」
③「ねぎ焼き」
実は◯◯の特製ソースをお土産に買って帰り
家族と食べるのが楽しみな
岩宮がお送りしました!
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