「標的型攻撃メールの対策、まずはトレーニングから!」
本日は「サテライトオフィス・Mudfix」をご紹介します。
テレワークが進む一方、標的型攻撃メールや
ばらまき型メールも増加しその巧妙さも増しています。
企業は製品やソリューションによるセキュリティ対策も必要不可欠ですが、
人的なセキュリティ意識の向上も必要です。
「サテライトオフィス・Mudfix」は
全社員の方向けに標的型攻撃メール対策のトレーニングをする事が可能です!
・疑似メールを送り、見たか?
・クリックしたか?
・ダウンロードしたか?
を確認できます。
トレーニング回数無制限!
非常に安価です!
標的型攻撃(特定の組織内の情報を狙って行われるサイバー攻撃の一種)は、
主に、その組織の構成員宛てにコンピュータウイルスが添付され
た電子メールを送ることによって実施されます。
件名やアドレスを偽装して関係者になりすましてメールを送り、
標的とされた企業の関係者がそのメールを開封することを通して
マルウェアに感染させるのです。
この人的ミスは、不十分なセキュリティ意識と知識不足によって誘発します。
もし、教育と訓練によって
従業員・職員のセキュリティ意識を高めることができれば、
標的型攻撃メールによる被害を回避することができるのです。
メールを受信したときに、いつもとの違いに気づき、疑い、
慌てずに同僚や上司、セキュリティ担当者に相談するなど
適切な対応を行えるようにするために、
普段から標的型攻撃を疑似体験して脅威に備えましょう。
「サテライトオフィス・Mudfix」が選ばれる理由
・完全クラウドサービス型での提供
お客様でサーバなどのご用意は一切ございません。
・導入容易、かつ、リーズナブルな価格で提供
自社環境検証(5ライセンスまで無料)、
訓練テンプレート作成などの事前の準備、訓練 実施、
結果確認・レポートダウンロードまで、全て同システムで実現。
年間契約の固定価格で、メール送信先ドメイン制限や、
メール送信件数や訓練回数を気にせず繰り返し利用できますので、
効果的な訓練が可能です。
使いやすく高品質なサービスをリーズナブルな価格で提供しています。
・充実した訓練用メールテンプレートと文書カスタマイズが可能
訓練用メールテンプレートは、
添付ファイル型/フィッシング誘導型メールテンプレートなどを用意し、
フィッシング誘導型のメールは、HTMLエディタで内容変更が可能。
・柔軟に属性を付加できるタグ機能
部署や役職はもちろん、訓練結果状況に応じたタグ付けも簡単かつ柔軟に可能です。
・リアルタイムに訓練の状況が分かる管理ツールとレポート機能
訓練対象者ごとにメール閲覧、アクセス、ダウンロードなどのステータスが把握可能(*)。
(*)メーラーやシステム、設定によっては、ステータスが把握できない場合があります。
・セキュリティ水準の向上と平準化を実現
訓練は、一度行っただけでは高い効果は期待できません。
継続して何度も行うことで、いざという時の対応力を養うことが出来ます。
回数無制限のMudFixなら、
繰り返し行う訓練によりセキュリティレベルの向上と平準化が実現できます。
標的型攻撃メールの対策を検討されている方は
ぜひご検討ください。
「あっ! これいい!!」と思ったら
ぜひベアコネまでご相談ください。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/37bb3c5d755640
「ベストアライアンスパートナー講座」はこちらをごください。
https://www.beaconne.com/posts/categories/6669841/page/1?type=grid
「ベストアライアンスパートナー講座note有料マガジン」(毎月無料30分面談付き)は
こちらをご覧ください。
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追伸
昨日、一昨日と長野におりました。
一昨日は長野市長になられた
荻原健司さんの講演を聞き、
夜は大勢の方と懇親会、
昨日はワイナリーツアーに行って来ました。
久世福本店ツアーも楽しかったですよ。
毎回とても楽しい企画を組んで頂き
また来年も楽しみにしている
岩宮がお送りしました!
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